特選映画
ザ・ファブル
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©2019「ザ・ファブル」製作委員会
【作品情報】
  • 邦題:ザ・ファブル
  • 原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)
  • 監督:江口カン
  • 主なキャスト:岡田准一、木村文乃、山本美月、福士蒼汰/佐藤浩市
  • 上映時間:123分
  • 上映方式:2D
  • 制作年国:2019年/日本
  • 映倫区分:―
  • 配給:松竹
  • <INTRODUCTION>

    岡田准一×超絶アクション×コメディ

    伝説の殺し屋が挑む究極ミッション!誰も殺さず一般人として暮らせるか

    <STORY>
    どんな相手も6秒以内に殺す――。
    “ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。
    しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。
    「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」
    ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。
    殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!
    【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!
    映画公開情報

    2019年6月21日(金)全国公開

    "デートマスター"による「ネタバレなし本音レビュー」

    人気コミックの実写映画化。佐藤アキラが持つプロとしての超絶スキル&コメディ要素を実写ならではの表現力で更に強調。
    木村文乃が陽気でセクシーな人気キャラである相棒・ヨウコにかなり寄せていて、スピンオフ作品ができそうなほどの"ハマリ役"。
    本作のラスボスとなる"フード"役の福士君も、"渋谷系殺し屋"という斬新なキャラ設定を独特の凄みで好演。
    原作の魅力や世界観を活かした内容はファンも大満足、原作を知らない方も映画を入口に読みたくなること請け合いだ。

    本作をおすすめする3つの理由
    1.人気コミックの実写映画化、ファンも納得の完成度、原作を知らない方も楽しめる
    2.岡田准一が超絶アクションとコメディで魅せ、木村文乃は陽気でセクシーな"ヨウコ"そのまま!
    3.エンディングの主題歌『ボーン・ディス・ウェイ』が作品の世界観にベストマッチ!

    カップルに★★★★★ラブラブ★★★☆☆
    女性に★★★★☆爽快感★★★★★
    男性に★★★★★スリル★★★★★
    子供に★★★☆☆社会性★★★☆☆
    オフィシャルWEBサイト

    http://the-fable-movie.jp/

    (掲載内容は2019年5月12日現在のものです)
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