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2006年9月提供 東京タワー
高さ333mを誇る東京のランドマーク「東京タワー」。2002年の大リニューアルにより、展望室内のムードが格段にアップし、デートスポットとしての魅力がUP。展望台は高さ150mの『大展望台』と、更に上に登った高さ250mの『特別展望台』の2ヶ所。極上の眺望&夜景を楽しもう。
公式サイト http://www.tokyotower.co.jp/
住所 〒105-0011 東京都港区芝公園4-2-8
主な最寄駅 都営大江戸線/赤羽橋駅下車徒歩5分 他(下記参照)
TEL 03-3433-5111 地図を別ウインドウで表示
駐車場 有料
主なアクセス ◇ 都営大江戸線「赤羽橋駅」下車 徒歩約5分
◇ 東京メトロ日比谷線「神谷町駅」下車 徒歩約7分
◇ 都営三田線「御成門駅」下車 徒歩約6分
◇ 都営浅草線・大江戸線「大門駅」下車 徒歩約10分
◇ JR山手線・東京モノレール「浜松町駅」徒歩約15分
展望台利用料金
2014.4.1現在
  大展望台(150m) 特別展望台(250m) 大展望台+特別展望台
大人(高校生以上) 820円 600円 1,420円
子供(小中学生) 460円 400円 860円
幼児(4歳以上) 310円 350円 660円
備考   ※大展望台料金にプラス  
営業時間 ◇大展望台(150m) 9:00−22:00(最終入場21:45)
◇特別展望台(250m) 9:00−21:30(最終入場21:00)
定休日 年中無休
ポイント(1)
「晴れたら更に上へ」
東京タワーの展望台は高さ150mの『大展望台1・2階』と、高さ250mの『特別展望台』の2種類。天候に恵まれたら、ぜひ特別展望台まで昇りたい。特に夜の特別展望台は、足元がライトアップされ、幻想的なムード抜群のカップル向き空間。詳しくは「夜景/特別展望台」ページにて。
ポイント(2)
「LOOK DOWN」
大展望台1階には、床の一部がガラス張りで、150mの高さを実感できる「LOOK DOWN ウインドウ」が2箇所設置されています。絶対安全とわかっていても、ガラスに乗る際はちょっとしたスリル。高所恐怖症の人は耐えられないかも。真下を行き交う、人や車たちはまるでミニチュア。
ポイント(3)
「夜の展望台」
デートで行くのなら、なんといっても日没後に展望台から眺める夜景が最高!詳しくは「夜景/東京タワー」ページにてご紹介。東京タワーの足元の「東京タワーフットタウン」も楽しめます。
ポイント(4)
「歩いて昇ろう!」
土・日・祝日(および特別イベント時)には『東京タワーを階段で昇ろう』を開催。フットタウン屋上から高さ150mの大展望台まで、約600段の外階段を歩いて昇ることができる人気イベント。昇った方には、ナンバリング入りの「ノッポン公認 昇り階段認定証」が全員にプレゼントされます。
※毎週土・日・祝 11:00〜16:00(荒天時中止)、通常の展望料金が必要となります
ポイント(5)
「水曜日の夜は」
〜clu333〜
『きもちのいい場所には、きもちのいい音楽がある』をテーマに、毎週水曜の夜は、大展望台がライブハウスに変身。大展望台1階の『Club333特設ステージ』から、ボサノバ・ジャズ・R&B・ポップスなど多彩なジャンルの生演奏を実施。水曜日の夜は夜景を見ながら心地よいBGMに浸ろう。
◇毎週水曜日開催(1)19:00〜19:45 (2)20:15〜21:00 展望カフェは混雑します・・・お早めに
ポイント(9)
「ダイヤモンド
 ヴェールの点灯」
開業50周年を記念し、2008年より新ライトアップ『ダイヤモンドヴェール』の点灯がスタート。既存のライトアップ=『ランドマークライト』とともに、2種類のライトアップで、東京の夜空を彩ります。点灯スケジュールは公式ホームページでチェックしよう。
ベストスポット 大展望台1階South側(大展望台2階よりも空いておりゆっくりできます)
周辺の見所 東京タワーフットタウン
掲載内容は2014年5月1日現在の情報です。おでかけの際は念のため公式サイトでご確認ください。
東京ドームシティ イベント速報 イベント&年間定例イベント
◇333匹の「鯉のぼり」と巨大「さんまのぼり」 例年4月上旬〜5月6日
GW恒例の端午の節句特別企画として、東京タワーの高さ333mにちなんだ、色とりどりの大小333匹の『鯉のぼり』と、サンマの形をした長さ約6mの『さんまのぼり』を、東京タワー1階正面玄関前に飾ります。
◇クリスマス☆イルミネーション 例年11/3前後〜12/25前後
濃いオレンジ色にライトアップされた東京タワーの足元に、群馬県嬬恋村から陸送した高さ15mのモミの生木を使った巨大なクリスマスツリーを毎年設置。オレンジ、赤、緑、白の4色のLEDとオーナメント(星やボールなどの装飾)で飾った、落ち着いた雰囲気のクリスマスツリー。タワーとツリーの『光の競演』を楽しめるのは、冬の東京タワーならでは。 ≫クリスマスイルミネーションの詳細はこちら
◇東京タワーを外階段で昇ろう 原則として毎週土曜・日曜・祝日
運動不足気味の大人たちに人気の、毎週土曜・日曜・祝日に開催中のイベント。約600段の外階段を昇り良い汗をかこう
※雨天・荒天時は中止となります。
◇ランドマークライトの夏・冬バージョン変更 毎年/7月7日、10月の第1月曜日
『ランドマークライト』とは、以前から点灯しているライトアップのこと。2008年12月から登場した新ライトアップは『ダイヤモンドヴェール』と呼び、2種類のライトアップを日時により使い分け、東京の夜空を演出しています。ダイヤモンドヴェールを含め、詳しい点灯スケジュールは公式HPで。
◇東京タワーで初日の出&初詣 毎年/1月1日
東京湾方面から昇る『初日の出』を眺められるよう、元旦に限り、特別展望台と大展望台を早朝6時から営業(雨天決行、営業時間は22時まで)。ゆっくりと初日の出を眺められるよう、朝6時からの特別展望台への入場は<先着80名>に限定。入場整理券は朝4時頃から配布予定。日の出以降は通常どおり営業となります。なお、大展望台は入場制限がありません。
また、初日の出を拝んだ後は、大展望台2階にある神社『タワー大神宮』で初詣しましょう。
◇高さ150mからお花見しよう 毎年/3月下旬
東京タワーの足元に広がる芝公園は都内有数のお花見名所の1つ。合計200本近い桜が植樹されています。芝公園や増上寺近くでお花見を楽しんだあとは、高さ150mの『東京タワー大展望台』に昇り、東方向を見下ろしてみよう。眼下に広がる満開のサクラがピンク色の絨毯のように見える一風変わったお花見が楽しめます
◇展望の日 毎年/10月1日
10月1日は「展望の日」。東京タワーをはじめとする、全国19の展望タワーや観光タワーで様々な記念イベントを実施。
◇「東京タワーファミリーラリー」開催 毎年/体育の日
体育の日の恒例イベント。家族や友人など3〜4名で構成されたチームが、大展望台(150m)まで約600段の外階段を歩いて昇り降りし、予め設定された<隠しタイム>に一番近い時間でゴールしたチームが優勝。さらに順位に関係なく、参加者全員に『オリジナル記念メダル』と非売品の『ノッポン公認 昇り階段認定証(ナンバリング入り)』をプレゼント。大展望台での休憩時間なども含まれた<隠しタイム>を当てられるかは運次第?
◇タワー大神宮で合格祈願 通年
大展望台2階には、東京都区内で一番高いところに位置する神社『タワー大神宮』があり、合格祈願・縁結び・交通安全にご利益があるといわれています。特に1〜3月の受験シーズンには、多くの受験生が訪れます。大展望台2階のグッズショップで発売中の『合格祈願』のお守り(500円)は、受験生カップルのお土産にピッタリです。
▼銀座方面(East) ▼お台場を望む(South) ▼赤坂方面(North)
2003年3月撮影 2003年3月撮影 2003年3月撮影
▼タワー大神宮 ▼空中歩行感覚を楽しもう ▼大展望台1階眺望カフェ
2009年4月提供 2003年撮影 2003年撮影
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