ガンダムフロント東京をとことん楽しむ

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2. 実寸大モビルスーツが迫るドーム映像に驚愕せよ!
ガンダムワールドへの導入空間『フロントレーン』
エントランスから『DOME-G』へと向かう、ガンダムワールドへの導入空間。ガンダムシリーズの実物大ヘッドのグラフィックスが散りばめられている。
2012年4月ガンダムフロント提供
(ドーム内は立って鑑賞するスタイル)
実寸大の迫力でモビルスーツが迫る
メイン展示の1つである、直径16m、6台のプロジェクターと13台のスピーカーが設置された、巨大なドームシアター『DOME-G』。内部に座席はなく、立って鑑賞するスタイル。高所クレーンから撮影したガンダム立像実写映像や名シーン、新作CGなど、迫力満点です。
2012年4月ガンダムフロント提供
(実寸大のモビルスーツは圧巻)
モビルスーツ同士の戦闘シーン
約10分間のオリジナル映像は、前方や側面にそれぞれ別の映像を映したり、天球全体に映したりと、ドーム型の特徴を活かした構成で目が離せない。特に画面いっぱいに広がった宇宙空間で繰り広げられる、モビルスーツ同士の戦闘シーンは見応えあり。
150人以上から選べる『キャラクターフォトスポット』
150人以上の登場人物から好きなキャラクターを画面で選んで2ショット撮影ができるデジタルフォトスポット。ファーストガンダムから最新作までの、主要キャラクターを自由に選べます。取材日は『シャア・アズナブル』と『セイラ・マス』で人気を二分していた。
2012年4月17日撮影
『フロントレーン』
このゾーンには戻れないので注意
2012年4月17日撮影
『キャクラターフォトスポット』
スタッフのコスチュームも評判がいい
2012年4月ガンダムフロント提供
(アーカイブカウンター)
ファン必見の『ミュージアムスペース』
『ガンダムシリーズ』の世界観やアニメの製作資料、貴重な原画展示などが並ぶ『ミュージアムスペース』。お気に入りのガンダム作品について、詳しく知ることができる。テーブル型の『アーカイブカウンター』を操作すると、壁面に大きく映し出されるので、周りの方も一緒に楽しめる。
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(c)創通・サンライズ
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