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大江戸温泉物語 200608大江戸温泉物語提供:外観正面
2003年に開業した『温泉テーマパーク』。江戸の町並を再現した館内に、天然温泉『大江戸温泉』をはじめ、露天風呂や足湯、砂風呂、岩塩浴などの温泉施設と、食事や休憩、遊び処が揃います。館内着がお好みの浴衣なのもカップルに嬉しい。宿泊施設もあるのでお泊まりデートもできる。
公式サイト http://www.ooedoonsen.jp/daiba/
住所 〒135-0064 東京都江東区青海2-6-3
主な最寄駅 新交通ゆりかもめ「テレコムセンター駅」下車 徒歩2分
TEL 03-5500-1126 / 03-5500-4126 地図を別ウインドウで表示
駐車場 普通車220台(料金は下記参照)
主なアクセス ◇新宿→(JR山手線)→新橋→(新交通ゆりかもめ)→テレコムセンター下車徒歩2分
◇新宿→(都営大江戸線)→汐留→(新交通ゆりかもめ)→テレコムセンター下車徒歩2分
◇新宿→(JR埼京線・りんかい線)→東京テレポート駅→(無料バス7分)→大江戸温泉物語
◇首都高速湾岸線「臨海副都心出口」または「有明出口」より約4〜7分。
◇首都高速11号台場線「台場出口」より約3分。
主な利用料金
2014.4.1〜
  大人
(中学生以上)
子供
(4歳〜小学生)
※入浴料・タオル・館内着を含む
※4歳未満は無料
昼間料金 2,480円 1,000円 ※大人は土日祝+200円、特定日+400円
ナイター料金 1,980円 900円 ※大人は土日祝+200円、特定日+400円
※18:00以降の入館に適用
深夜追加料金 2,000円 深夜2時以降在館の場合
朝風呂料金 1,580円 1,000円 朝5:00受付開始
営業時間 11:00〜AM9:00 最終入館時間はAM7:00(完全入替制)
※お風呂・飲食店毎の営業時間はそれぞれ異なります(公式サイトを参照)
※月1回メンテナンスの為、入館時間が11:00〜23:00/最終入館は21:00)となる日があります。
定休日 年中無休
駐車料金 4時間まで1,000円、以降30分毎に100円/上限1,500円(施設利用者に限る)
ポイント(1)
「男女でも楽しめる」
大規模な温泉パーク。大浴場以外のほとんどを男女一緒に利用できるので、カップルにも最適です。特に足湯と広小路が人気で、砂風呂、岩塩風呂もおすすめ。エステ、足もみも男女一緒に利用できます。お互いの浴衣姿に「ドキッ」とできるのも、嬉しいポイントです。
ポイント(2)
「浴衣は全7種類」
(2014年4月現在)
大江戸を模した館内は浴衣で過ごすのがルール。呉服店「越後屋」で、全7種類の浴衣からお好みを選び、浴衣と帯を受け取ったら、一旦男女別に別れて『更衣室』で着替えましょう。女性柄には中紐がつき、はだけにくいので安心です。お子様用浴衣は110、125,135cm。
ポイント(3)
「フォトスポット」
浴衣を着て江戸の町民気分で、江戸の町を2人でそぞろ歩きましょう。飲食店やお休み処が充実しているので、長時間、館内に居ても飽きません。江戸の町並を再現した『広小路』や『足湯』には、カップル向けのフォトスポットがいっぱい。更衣室を出るときには、カメラと携帯を忘れずに。
ポイント(4)
「ムード抜群」
温泉施設なので『大浴場(露天風呂含む)』エリアがメインですが、カップルやファミリーで一緒に楽しめる『足湯』エリアも、大きなスペースを占めています。特に日没後の足湯はライトアップされてムード抜群。浴衣の裾をまくって足湯につかる女性の仕草も、男性にはたまらない・・・。
ポイント(5)
「休み処が充実」
『お休み処』も充実。大広間に加え、テレビモニター付きフルリクライニングチェアを備えたレストルーム(男女兼用、女性専用)があるほか、宿泊施設『伊勢屋』と男性専用の簡易宿泊設『黒船キャビン』も誕生。特に『伊勢屋』の露天風呂付客室なら、男女一緒にお風呂も楽しめます。
ポイント(5)
「泊まりたくなる」
宿泊施設として『伊勢屋』『黒船キャビン』を利用する場合は、宿泊料金に大江戸温泉物語の入館料、深夜追加料金が含まれておりお得です。部屋タイプは各種あり、目的と予算に応じて選べます。カップルには『和室(露天風呂、ミストサウナ付)』がおすすめ。詳しくは公式サイトを。
ベストスポット 日没後の足湯
周辺の見所 テレコムセンター東京みなと館TEPIAデジタルプラザ日本科学未来館青海南ふ頭公園
記載内容は2014年4月20日現在の情報です
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