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時の栖イルミネーション 2017-2018 ひかりのすみか 気分はエレガンス
時の栖、2016年撮影
2017年11月撮影/無断転載禁止
大規模イルミネーションの先駆け的存在で、園内を約550万球のLEDで彩る。2017は『気分はエレガンス』をテーマに開催。メイン会場が有料なのが残念。
ホームページ http://www.tokinosumika.com/
点灯期間 2017年10月28日(土)~2018年3月21日(月・祝)
点灯時間 16:30~22:00(季節により変更)
TEL 0550-87-3700
駐車場 あり(無料)2,300台
住所 〒412-0033 静岡県御殿場市神山719
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アクセス ◇JR御殿場線「御殿場駅」より無料シャトルバスで25分
◇新幹線・JR東海道本線「三島駅」より無料シャトルバスで50分
◇東名高速道路「御殿場IC」より約25分、「裾野IC」より約5分
料金(税込) 無料(※一部有料)
◇『王宮の丘』・・・ヴェルサイユの光、ヒカリの散歩道、スローハウストゥインクル 大人1,000円/小学生200円
◇『水中楽園 アクアリウム』 大人1,000円/小学生300円
■50万人 毎年50万人が訪れる時之栖 冬のイルミネーション。『光のトンネル』『王宮の丘』『虹のヒカリラ』など3つのエリアを中心に展開。2017-2018のテーマは『気分はエレガンス』。見どころ満載です。
■光のトンネル <400mの光のトンネル> 時之栖イルミネーションの代名詞『光のトンネル』が、2014より復活。キラキラの靴やクラウンなど、ロイヤルロマンティックなフォトスポットがあちこちに。
■初夢の橋が誕生 正面ゲートに新設された『初夢の橋』。大鷹のブロンズ像、日本一の富士山が、樹齢120年のモミの木を装飾した『ツインツリー』に加わり、一層華やかに。ここから光のトンネルを抜け、王宮の丘へ進むのが王道ルートです。
■参加型イルミ 5回目となる参加型イルミネーション『富士山ヒカリの国 フェスティバル』。それぞれの企業・団体が工夫を凝らした、フォトスポット系のユニークな作品が多く楽しい。
■虹のヒカリラ 2017-2018初登場となる新エリア『虹のヒカリラ』。アート集団MIRRORBOWLERによる作品群は、見る角度により虹のように様々な色に変化する。
■巨大噴水 【有料会場『王宮の丘』】 大人1,000円/小学生200円
メイン会場の1つ。70mの高さまで上がる巨大噴水レーザーショー『ヴェルサイユの光』をメインに、『ヒカリの散歩道』『スローハウストゥインクル』が楽しめる。光・音・水三位一体の迫力ある噴水パフォーマンスは、有料でも一見の価値あり。
荒天時を除く 17:00 / 17:20 / 17:40 / 18:00 / 18:20 / 18:40 / 19:00 /19:20 / 19:40 / 20:00 / 20:20 / 20:40 / 21:00 / 21:20 / 21:40(※)
※土日祝祭日と12/22(金)~1/8(月祝)のみ21:40の公演を開催。
■金券つき <王宮の丘チケット購入特典>
「王宮の丘」チケット購入で大人用1枚につき500円の金券1枚がもらえます。実質半額で観覧できるので、使わない手はない(金券は王宮の丘と宿泊施設では使用不可)。グランテーブル、麦畑、源泉茶目湯殿、水中楽園などで購入し、その場で使いましょう。
■金魚水族館 【水中楽園 AQUARIUM】大人1,000円/小学生300円
200種4,500匹の金魚を常設展示する、日本最大級の金魚水族館。光の演出を施された幻想的な展示空間は、デートにもピッタリ。2017年にはリトアニアの街並みを模した精巧なジオラマと金魚のコラボレーション『GOLD FISH TOWN』も追加されました。
■渋滞回避 週末の渋滞が想像以上に厳しい。東名:裾野ICから時之栖まで(通常なら約5分)で、1時間以上かかることも多い。午後早い時間に到着し、温泉やレストランなどで点灯開始まで過ごすとスムーズ。御殿場アウトレットとのドライブプランが定番です 。
掲載内容は2017年12月10日現在です。最新情報は公式ホームページでご確認ください。
▼光のトンネルはSNS向き
時の栖、2016年撮影
▼NEWスポット『虹のヒカリラ』
時の栖、2016年撮影
▼噴水レーザーショー
時の栖、2014年撮影
▼水中楽園 AQUARIUM
時の栖、2016年撮影
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