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『ミス東スポ2022』選考オーディション記者発表
画像説明
(左から)百野綾華、織畑ミチル、黒河愛、朝日奈ゆう、Ayaka
サバイバルオーディション『ミス東スポ2022』の記者発表会が8月20日(金)都内にて開催され、Bブロックエントリー7名のうち5名が出席し、自己PRを行いました。
1. 空手女子や現役音大生、コンカフェ店長など多彩な顔ぶれのBブロック
※本記事内の金額・料金表示は税込です
※掲載内容は2021年8月20日現在です
1. 空手女子や現役音大生、コンカフェ店長など多彩な顔ぶれのBブロック
グラビアアイドルが『ミス東スポ』の称号を目指してしのぎを削るサバイバルオーディション「ミス東スポ2022選考オーディション」の記者会見が2021年8月20日(金)都内にておおなわれました。

今年で11年目を迎えた東京スポーツ主催・運営のミスコンテスト。予選Aブロック(7-8月)、Bブロック(8-9月)に分かれてスタート。

ライブ配信『マシェバラ』を使ったオンラインマルチ撮影会、フリー配信、公式配信、各種イベントを開催し、決勝ステージ(10-12月)進出を目指します。

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朝日奈ゆう(左)と黒河愛(右)
Bブロックの書類・面接選考を通過したのは黒河愛(19)、朝日奈ゆう(28)、百野綾華(25)、織畑ミチル(非公開)、Ayaka(非公開)、璃乙(20)、西島麻衣(24)の7名。

記者発表会には璃乙、西島を除く5名が出席し、水着姿で自己PRなどを行いました。

現役音楽大学生の黒河愛は「特技はピアノです。配信にも積極的に取り組んでいきます」とアピール。

引き締まったスタイルの朝日奈は「私はバスケットボール一筋でやってきたので、スポーツに携わるお仕事がしたいです」とエントリーの動機を説明した。

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織畑ミチル(左)と百野綾華(右)
百野は「7年間アイドルをしてきて今はコンセプトカフェの店長をしています。グラビアは自信がなかったんですけど、水泳と器械体操をやっていて(ミス東スポに)魅力を感じ、挑戦しました」と新たな一歩を踏み出した動機を明かしました。

水色の大人セクシーな水着で登場した織畑は、プロ野球球団の元チアガールで千葉県松戸市矢切観光大使を務める。ヒールを脱ぎ、見事な空手の蹴り技を披露しつつ「ミス東スポになれたら、空手や武道などを盛り上げるお仕事をしたい」とビジョンを語りました。

Ayakaは「体を動かすことが好きで、最近トレーニングのお仕事も始めました。(ミス東スポになって)美容と健康を皆さんに届けたいと思いました」と応募動機を明かしました。

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先輩が過酷なオーディションに挑む後輩にアドバイス「無理のない範囲で」
記者発表会には、司会進行役としてミス東スポ2020グランプリの緑川ちひろも登場し、イベントを盛り上げつつ後輩たちを優しくフォロー。

緑川は5名に対し「これから配信などで大変ですが、コツコツと続けていれば絶対ファンの方は付いてきてくれるので。無理のない範囲で、体を大事にしながら、諦めずに頑張ってもらえたらと思います。応援しています!」とエールを贈ると、5人とも真剣な表情でうなづきながら聴いていました。

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緑川ちひろを囲んでのフォトセッション
終盤では、5人は恥じらいながら『グラビアポーズ』を披露し、取材陣にアピール。

最後は、緑川ちひろもミス東スポの白ビキニに着替え、6人でのフォトセッションを行い、記者発表会は終了しました。

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Bブロックの5名
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朝日奈ゆう
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織畑ミチル
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緑川ちひろ

ミス東スポに選ばれた方は、プロレス大賞をはじめとして、競馬・ボートレース・オート・競輪・ポーカー・海の家などでの活動が約束されます。

予選ステージ、敗者復活戦を経て、決勝ステージに勝ち残り、グランプリの称号を得るのは誰か。参加・応援は『マシェバラ/ミス東スポ2022』にて。

(取材・文・撮影/落合 宏樹)
【ミス東スポ2022】
◇マシェバラ/ミス東スポ2022選考オーディション
https://www.mache.tv/event/2022tospo/detail/
***関連リンク***
■ミス東スポ2022オーディションAブロック(東スポ記事)

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