【レポ】浅草ビューホテルにて「高知・味の紀行」を開催中
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『高知・味の紀行』イメージ
『浅草ビューホテル』『浅草ビューホテルアネックス六区』にて開催中の『高知・味の紀行』をご紹介します。
1.館内すべてのレストランで高知県の食材や郷土の味を提供
※本記事内の金額・料金表示はすべて税込です
※掲載内容は2025年11月17日現在です
1. 館内すべてのレストランで高知県の食材や郷土の味を提供
東京・浅草の『浅草ビューホテル』および『浅草ビューホテルアネックス六区』にて、『高知・味の紀行』が2025年11月1日(土)より11月30日(日)まで開催中です。

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浅草寺や東京スカイツリーを間近で一望する絶好のロケーション
同ホテルでは年に一度、日本各地の魅力を料理で伝える「食紀行」を開催しており、今年のテーマは『高知県』。

豊かな自然が育んだ食材や、世代を超えて受け継がれてきた郷土の味を、趣向を凝らした料理として、館内すべてのレストランで限定メニューとして提供します。

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『土佐ジローの卵と胸肉の炙り 汲み上げ湯葉ソース』
(写真は説明会での試食用サイズ)
総料理長自身が高知を巡り、多くの生産者と出会い、こだわりの食材を厳選。

生産者の思いと食材の魅力を最大限活かしたお料理の数々を提供します。

<本フェアで食材を提供されている主な生産者>
・四万十麦酒牛
・与力水産
・四国健商
・南国にしがわ農園
・はたやま夢楽 ほか

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『黒毛和種 四万十麦酒牛ウチモモ肉のグリエと帽子のようなカペレッティ』
(写真は説明会での試食用サイズ)
例えば、メインダイニング『THE DINING 唐紅花&蒔絵』(27F)では、
◎高知県産金目鯛の鱗焼き ポワローのクリームとソース ソーテルヌに生姜の香り
◎黒毛和種 四万十麦酒牛ウチモモ肉のグリエと帽子のようなカペレッティ 天日海塩 土佐の塩丸と赤ワインソース

バルスタイルのレストラン『THE LOBBY BAL』(1F)では
◎土佐ジローの卵と胸肉の炙り 汲み上げ湯葉ソース
◎高知県産ウツボの竜田揚げサンド

などを提供します。

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BAR『Hanabi』
説明会では、リニューアルしたばかりのBAR『Hanabi』(28F)も拝見。

正面に東京スカイツリー、眼下に浅草寺をみおろす絶好のロケーションで、紫色のカーペットがエレガントさを強調します。

浅草・浅草寺からほど近く、インバウンドにも大人気の『浅草ビューホテル』『浅草ビューホテルアネックス六区』で、高知の味を体験しましょう。

(取材・文・撮影:落合 宏樹)
【『高知・味の紀行』開催概要】
◇公式ウェブサイト:
https://www.viewhotels.co.jp/asakusa/kochifair_lp/
◇開催期間:2025年9月16日(土)ー2025年12月15日(月)
◇会場:『浅草ビューホテル』および『浅草ビューホテルアネックス六区』各レストラン
>>GoogleMapで見る
◇アクセス:
・TX「浅草駅」より直結
・東京メトロ銀座線「田原町駅」より徒歩約7分
・都営地下鉄浅草線「浅草駅」より徒歩約7分
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